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沿革

トーソクの歩み

1949年 4月 東京測範株式会社を創立し(資本金50万円)、標準測定機器(ゲージ)の製造・販売を始める

東京測範株式会社

1950年 3月 空気マイクロメータの製造・販売を開始
1952年 4月 日産自動車グループに入る
1953年 9月 自動車部品の生産を開始

1962年 1月 相模工場(現、本社・開発技術センター)を新築

5月 東京証券取引所市場第2部に上場
1965年 11月 本社を東京都大田区雪ヶ谷町から神奈川県座間市(現、所在地)に移転する

12月 半導体製造装置事業を新設
1978年 4月 エンジン制御空気電磁弁の生産を開始
1985年 2月 AT油圧制御電磁弁の生産を開始
1991年 10月 「トーソク株式会社」に社名変更
12月 山梨工場(山梨県須玉町)第1期工場完成操業

山梨工場

1992年 4月 ATコントロールバルブの生産を開始
1994年 9月 「トーソクプレシジョンベトナム」を日商岩井(株)、青木精機工業(株)と合弁で設立

1997年 3月 日本電産グループに入る
12月 「日本電産トーソク・ベトナム」を日本電産(株)と合弁で設立

ベトナム研修生 研修風景

1998年 7月 ファンモータの生産を開始
10月 「トーソクプレシジョンベトナム」と「日本電産トーソク・ベトナム」が合併し、「日本電産トーソク・ベトナム」を設立
1999年 10月 「日本電産トーソク株式会社」に社名変更
2002年 3月 「日本電産機器装置(浙江)有限公司」を日本電産(株)及びグループ会社と合弁で設立

6月 「東測機器(上海)有限公司」を設立
2004年 5月 本社・開発技術センターを新築

本社・開発技術センター

9月 東京証券取引所市場第1部に上場
2006年 5月 ファンモータ事業を「日本電産トーソク・ベトナム」から「ベトナム日本電産」に移管
2007年 12月 東測機器(上海)有限公司が広州営業所を設立
2009年 4月 「日本電産東測機器装置(浙江)有限公司」を設立
8月 「日本電産トーソク・秋葉ベトナム会社」を設立

9月 半導体製造装置事業の廃止
10月 バンコク(タイ)駐在員事務所の設立
2011年 1月 中国生産会社社名を日本電産東測(浙江)有限公司(NTZC)に変更
7月 中国販売会社社名を日電産東測(上海)国際貿易有限公司(NTSS)に変更
2012年 2月 「日本電産魚岸東測(平湖)有限公司」(NTUC)を設立
4月 ボールねじ事業を日本電産サンキョー(株)に譲渡
4月 ウェハーバンプ検査装置事業を日本電産リード(株)に譲渡
4月 事業部制を廃止し、機能別本部制を導入
4月 「日本電産トーソク・プレシジョン・ベトナム会社」(NTPV)を設立
2014年 5月 「日本電産トーソク・メキシコ会社」(NTMX)を設立
2016年 1月 中国ダイキャスト製造会社を完全子会社化とし、
社名を日電産東測鋳造(平湖)有限公司(NTDC)に変更

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