製品づくりにおいて、製品が環境に与える影響をさまざまに考慮していかなければなりません。 当社では新製品開発時には、(1)有害物質の不使用、(2)省エネ化、(3)小型軽量化、(4)LCAの4要素を折込み、 環境に配慮した製品づくりを推進していきます。
RVP64ボード
RV84ボード
RV8200(最終製品)
高速全自動で全周形状測定(従来比3倍)
RVL6540
画像判定による効率化 (エアーインターロック省エネ化、アルミ軽量化)
TPIシリーズ
LCA(Life Cycle Assessment)の取り組みとしては、自動車部品において、欧州のELV指令に対応するため、設計・製造・廃棄にいたるLCAを進めております。